相続・遺言専門 事務所詳細

司法書士/土地家屋調査士 関根事務所(北海道) / 関根 和夫

上場企業からヤミ金被害者まで全ての顧客の満足を追求します!

司法書士/土地家屋調査士 関根事務所(北海道)

【当事務所のポリシー】
■依頼者の満足を追求するとともに、仕事を通じて社会に貢献すること

■依頼者の話をよく聞くこと・依頼者の立場になって物事を考えること

■依頼者に充分な説明をすること

■上場企業からヤミ金被害者まで、分け隔てなく依頼に応えること

■司法書士として出来る全ての仕事に、高いレベルで対応すること

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得意な分野 相続手続・遺言作成・成年後見 所在地 〒064-0823 北海道札幌市中央区北3条西28丁目サンビル5F (地下鉄東西線西28丁目駅3番出口直結) ホームページ http://www.sekine-la
強み・特徴 税金にも充分配慮して業務を遂行 実績 実績多数    
  • 個人事務所
  • 土日対応可
  • 地域密着

司法書士プロフィール

プロフィール 所長 関根 和夫
【生まれ】浦河町

【育ち】札幌(円山小、向陵中、西高)
慶応義塾大学商学部在学中に試日本航空パイロット自社養成験に応募し、50数倍の難関を突破して合格。訓練生となるもカリフォルニアでの飛行訓練の成績不良であえなく解雇。入社後に商学部を卒業していたので、法学部に学士入学、2年後に卒業。司法試験を目指すが、父親の職業であった司法書士試験に転向。1979年、国家試験合格。1980年、司法書士登録。1985年、土地家屋調査士登録。2003年、司法書士簡裁代理認定(第1期)、民事調停委員

【趣味】スポーツ
■クロスカントリースキー:全日本選手権、国体の出場経験有り、現在も毎年、札幌国際スキーマラソンの50キロを完走。
■マラソン:北海道マラソンを10回完走、初マラソン(35才の時)の記録、3時間24分。
体組織年齢は今も33歳(ヘルスメーターの表示)。
経歴 慶応義塾大学商学部入学
日本航空パイロット自社養成試験合格
法学部に学士入学

1979年 国家試験合格
1980年 司法書士登録
1985年 土地家屋調査士登録
2003年 司法書士簡裁代理認定(第1期)/民事調停委員
札幌司法書士会所属、札幌土地家屋調査士会所属
サービスの特徴 ■そろそろ事業の承継を考えたい

■相続を放棄したい、その他家庭裁判所、地方裁判所に申立等をしたい(裁判書類作成)

■認知症の家族を支援してほしい(成年後見)

■一人暮らしで将来が不安(任意後見契約とサポート契約)

■土地を2つ以上に分けたい、2つ以上の土地を1つにしたい(分筆登記、合筆登記)

■不動産の名義を変えたい(相続、贈与)

■遺言書を作りたい

■個人間で不動産を売買したい、相談したい(契約のコンサルと所有権移転登記)

■合法の中間省略登記(中間者が所有権を取得しない契約)の指導と登記をしてほしい

■日本政策金融公庫などから不動産担保の融資を受けたい(抵当権設定登記)

■住宅ローンなどを完済した(抵当権抹消登記)

■会社(法人)を作りたい(コンサルと設立登記)

■会社の法務をサポートしてほしい(顧問契約)

■資金調達のために社債を発行したい(少人数私募債)

■会社の機械や在庫商品を担保に融資を受けたい(動産譲渡登記)

■借金が増え返済が困難になってきた(債務整理、過払い請求など)

■お金を貸したが返してくれない(訴訟、調停など)

■契約を解除したい(クーリングオフなど)

■建物を新築(増築)した(建物表題登記、所有権保存登記)

【遺言書を書きませんか】
「遺言書を作りたい」、あるいは「作ることを考えている」という人が増えています。 遺言は、日本ではとかく「遺書」と同類に考えられ、または相当高齢になってから作るものと思われていたのが普通で、「まだそんな歳じゃない」などという反応が多かったのですが、最近少しずつ変化がみられるようです。

遺言は、次の世代への積極的な意思表明です。ぜひ、残しておきたいものです。 ですが、不備な遺言を残してしまうと、無効になってしまったり、かえって争いの元になってしまったりすることがあります。従って、司法書士のような法律の専門家に事前に相談されることをお勧めします。

当事務所では、自筆証書の遺言の相談は勿論、公正証書にする場合も必要な支援をいたします。さらに、遺言執行者に指名いただいた場合は責任をもって最後まで職務を遂行します(仮に、遺言執行者が先に死亡した場合についても手当をした内容とします)。

なお、次のような方はもし遺言がないと残された配偶者や子供達が大変苦労することになりますので、遺言を作成するのは義務といってもよいでしょう。

1、推定相続人(本人が死亡したら相続人となる人)の内に行方不明者がいる。

2、子供のいない夫婦 また、相続人以外の世話になった方などに遺産を遺贈したい場合や、団体等に寄附したい場合も遺言がないと、その
希望はかなえられません。 経営者(特に中小企業のオーナー)も年齢に関係なく遺言を残すべきです。遺言案を検討する過程で事業承継について真剣に考えることができます。 ご相談ください。
実績 実績多数
料金形態 【遺言書作成】
遺産額の0.5%(ただし、最低5万円)

【遺言執行】
遺産額の1%+20万円

【相 談】
30分につき4千円
(ただし、債務整理の相談は初回無料)

【顧問料】
月額2万円から(ただし、個人は月額1万円から)

【日 当】
1時間につき 1万円、
一日(4時間を越える場合)5万円

司法書士からのメッセージ

★成年後見と任意後見
意思能力の減退で、リフォーム詐欺などの悪徳商法にだまされるお年寄りが後をたちません。

明らかな認知症のお年寄りの面倒を看ている方も高齢者であり、知的障害をもった子の親の高齢化が心配という方もいらっしゃいます。

今はしっかりしているが「将来もし認知症になったら」という転ばぬ先の杖としての任意後見制度もあります。遠慮なくご相談下さい。

司法書士事務所 概要

事務所名 司法書士/土地家屋調査士 関根事務所(北海道)
代表者名 関根 和夫
所在地 〒064-0823 北海道札幌市中央区北3条西28丁目サンビル5F (地下鉄東西線西28丁目駅3番出口直結)
営業時間 AM9:00-PM7:00
【定休日】土・日(夜間・土曜日についてはご相談下さい。)
お問い合わせ先 0037-6030-15535 【通話無料】
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