相続・遺言専門 事務所詳細

高橋司法書士事務所(埼玉) / 高橋 護

みなさまのお手伝いを出来ればと思っております。

高橋司法書士事務所(埼玉)

不動産の名義人が亡くなられた場合、そのままにしておいても問題ないと言えば問題ありません。

しかし、いつかは相続人に名義を変更しなくてはなりません。

そのままの期間が長ければ長いほど相続人が多くなり、相続関係が複雑になります。
ですので、相続登記を出来るときにするのが一番良い選択と言えます。

もし亡くなられた方名義の土地、建物がございましたら、まずはお気軽にご相談ください。
親切丁寧にお答えさせていただきます。

0037-6030-18882【通話無料】

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得意な分野 相続などの不動産登記、会社設立などの会社登記、債務整理 所在地 〒343-0032 埼玉県越谷市袋山1181番地5 若葉ビル305 ホームページ http://www.s-s-t-m.c
強み・特徴 土日祝日、営業時間外も対応可能、相談無料、駅近、国道近、駐車場有 実績 実績多数    
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  • 個人事務所
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  • 地域密着

司法書士プロフィール

プロフィール 【司法書士】 高橋 護

昭和48年生まれ
【趣味】 映画鑑賞 プロレス観戦 散歩
【特技】 なし

経歴 大学卒業後、工具などの仕入れの仕事をしながら司法書士を目指す。
平成15年司法書士試験合格。
その後、千葉県内の司法書士事務所で実務の実績を積み、
平成22年埼玉県越谷市に高橋司法書士事務所を開設。
サービスの特徴 【不動産登記が必要なのはいつか】
* 土地や建物をお持ちの方が亡くなられたとき
* 土地や建物をお売りになるとき
* 土地や建物をお買いになるとき
* 住宅ローンの返済が終わったとき

【なぜ不動産登記が必要なのか】
不動産登記が必要な理由は、誰かが「この不動産は私の物だ!」と言ったときに、
「いや私の物です!」と言うだけでは認められず、不動産登記をしていてはじめて認められます。

つまり、「この不動産は私の物よ!」という人が複数現れた場合、
その不動産について登記がされている人しか、本物の権利者として主張できません。

登記を行わないことに対してペナルティーを与えることによって、本物の権利者が必ず登記をするように促しました。
そうすることによって、実際の権利関係と登記簿が一致する状態を維持し、登記を信頼して取引関係に入ることが可能になり、取引の安全が担保されるようになりました。

ですので、不動産の権利関係に変更があった場合は、すぐに登記も変更しなければいけません。

思い当たる節があるときは是非一度ご相談下さい。
実績 実績多数
料金形態 ご依頼内容により異なりますので、お問い合わせください。

司法書士からのメッセージ

平成22年2月に開業して以来、皆さまに愛され続け日々仕事に精進しております。

世間話をする感覚でご相談ください。

司法書士事務所 概要

事務所名 高橋司法書士事務所(埼玉)
代表者名 高橋 護
所在地 〒343-0032 埼玉県越谷市袋山1181番地5 若葉ビル305
営業時間 平日 9:00-18:00
休日 土日祝日
ただし、土日祝日・時間外でも事前にお問い合わせいただければ対応いたします。
お問い合わせ先 0037-6030-18882【通話無料】
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